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デザイン思考の効果と限界

吉岡(小林)徹
『一橋ビジネスレビュー』 第68巻 4号 152-159頁 (2021/04/01)

連載 イノベーションマネジメントの定石(第1回)

  • デザイン
  • イノベーション・プロセス
  • 論文

    関連URL:

    自動車のデザイン創出活動の変化と地域ー東北への含意ー

    秋池篤:吉岡(小林)徹, 折橋 伸哉(編)『自動車産業のパラダイムシフトと地域』 第3章 102-125頁
    創成社(2021/01/20)

    • デザイン
    • 地域イノベーション
    • 本の一章執筆

      関連URL:

      意匠法改正についての経営学と法学の架橋:特に経営学からみた評価

      著者:吉岡(小林) 徹, 青木 大也, 秋池 篤, 森永 泰史 , IPジャーナル 13巻 (2020/06/01)

      • 知的財産制度
      • デザイン
      • 一般記事

        関連URL:

        Profiting from (not too many) package designs: evidence from a firm level design registration analysis in the food manufacturing industry

        Miyanoshita, Tomofumi: Tohru Yoshioka-Kobayashi: Daisuke Kanama
        『British Food Journal』 Vol. 122 No. 7 pp. 2233-2251 (2020/04/01)

        • 知的財産権
        • デザイン
        • 科研費プロジェクト
        • 論文

          関連URL:

          The Dilemma of Design Innovation: Analysis of Mobile Phone’s Design Patent

          Akiike, Atsushi: Tohru Yoshioka-Kobayashi: Sotaro Katsumata
          『Annals of Business Administrative Science』 Vol. 18 No. 6 pp. 209-222 (2019/10/01)

          • 技術経営
          • デザイン
          • 論文

            関連URL:

            日米欧中韓の意匠制度の差異が意匠登録の動向に与える影響の実証分析

            著者:吉岡(小林)徹, DESIGN PROTECT (2019/06/30)

            No.122, 9-14頁

            • 知的財産制度
            • デザイン
            • 一般記事

              関連URL:

              表現としてのものづくり:イノベーションのための感覚づくり

              木村めぐみ
              WP#15-11 一橋大学イノベーション研究センター (2015/06/19)

              本稿は、イノベーションの実現過程を、理想(=衝動的な感覚)を現実化するプロセスとして再考した、表現としてのものづくりの概念的枠組みを示すものである。人の感覚が、ものの意味を、その意味が、ものの価値を生むのだから、イノベーションの実現には、まず、顧客の感覚づくりが必要である。顧客の感覚づくりとは、ものの形態、機能、質をとおして、ものをつか…

              • クリエイティブ産業
              • デザイン
              • IIRワーキングペーパー

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                関連URL:

                イノベーション政策としてのクリエイティブ産業政策―イギリスにおける展開からの示唆

                木村 めぐみ
                WP#14-09 一橋大学イノベーション研究センター (2014/12/03)

                イギリスのクリエイティブ産業政策は、世界的に見ても、最も成功した政策のひとつである。この政策は、ブレア政権期[1997-2007]に始まり、ブラウン政権期[2007-2010]までには、科学技術政策とともに、イノベーション政策として機能するようになった。本稿の目的は、その成功要因を明らかにすることである。クリエイティブ産業政策の進展プロ…

                • クリエイティブ産業
                • デザイン
                • IIRワーキングペーパー

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