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イノベーションと企業間システム

青島矢一:清水洋, 一橋大学イノベーション研究センター(編)『イノベーション・マネジメント入門(第2版)』 246-277頁
日本経済新聞出版社(2017/10/25)

  • 技術経営
  • 本の一章執筆

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    イノベーションを実現する資源動員と知識創造

    青島矢一:清水洋, 一橋大学イノベーション研究センター(編)『イノベーション・マネジメント入門(第2版)』 165-184頁
    日本経済新聞出版社(2017/10/25)

    • 技術経営
    • 本の一章執筆

      関連URL:

      イノベーションとアントレプレナーシップ

      清水洋:野間幹晴, 一橋大学イノベーション研究センター(編)『イノベーション・マネジメント入門(第2版)』 144-164頁
      日本経済新聞出版社(2017/10/25)

      • 技術経営
      • 本の一章執筆

        関連URL:

        イノベーションの歴史

        清水洋:米倉誠一郎, 一橋大学イノベーション研究センター(編)『イノベーション・マネジメント入門(第2版)』 22-49頁
        日本経済新聞出版社(2017/10/25)

        • 技術経営
        • 本の一章執筆

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          Spin-Outs and Patterns of Subsequent Innovation: Technological Development of Laser Diodes in the US and Japan

          Shimizu, Hiroshi : Naohiko Wakutsu
          WP#17-14 一橋大学イノベーション研究センター (2017/08/28)

          By exploring the technological development of laser diodes in the US and Japan, this study examines how the existence or absence of an entrepreneurial strategic choice for spin-outs influences patterns of subsequent technological development. The results show that spin-outs could hinder the subsequent development of existing technology…

          • 経済学
          • 経営学
          • 知識のスピルオーバー
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            加速するイノベーションと手近な果実

            清水洋
            『一橋ビジネスレビュー』 64巻 4号 90-98頁 (2017/03/23)

            人工知能や自動運転、あるいは仮想現実や拡張現実、ゲノム編集など多くのイノベーションが生み出されている。イノベーションはますます加速しているように見える。しかし本当に、イノベーションはそれほど次々と生み出されているのだろうか。イノベーションが、既存のシステムを大きく創造的に破壊するラディカルなものであるほど、社会への普及やその結果としての…

            • 経営学
            • 論文

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              イノベーションに何が必要か(下)スピンアウトに功罪両面―累積的な技術改善に支障

              日本経済新聞 (2016/12/30)

              著者:清水洋, 2016年12月30日 朝刊 19面 掲載

              • 経営学
              • 一般記事

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                統計を用いた研究が最強か?―そんなわけはないが、最強として構築されつつある

                清水洋
                『経営哲学』 第13巻 第2号 pp. 2-10 (2016/10/01)

                • 経営学
                • 論文

                  関連URL:

                  コラム: 価値創りの新しいカタチ ― オープン・イノベーションを考える (1)-(5)

                  清水洋
                  『一橋ビジネスレビュー』 63巻 1号 164-167頁他 (2016/06/30)

                  63巻1号:第1回 周回遅れの日本企業/ 63巻2号:第2回 HowとWhatをオープンにする/ 63巻3号:第3回 外部のトライアル・アンド・エラーの成果を活かすためのモジュール化/ 63巻4号:第4回 ボトルネックを解消し、ボトルネックを創るオープン・イノベーション/ 64巻1号:第5回 垂直分化・専門化のなかでの…

                  • 経営学
                  • イノベーションの経済分析
                  • 論文

                    関連URL:

                    ジェネラル・パーパス・テクノロジーのイノベーション:半導体レーザーの技術進化の日米比較

                    清水洋
                    有斐閣、380頁(2016/03/30)

                    さまざまな技術・製品に応用できる汎用性の高い技術=ジェネラル・パーパス・テクノロジーは,どのように生み出され進化していくのか。そのイノベーションのパターンにスピンアウトがどのような影響を及ぼすのか,日米半導体レーザーの発展プロセスから明らかにする。

                    • 経営学
                    • 技術経営
                    • 技術史
                    • 戦略論
                    • イノベーションの経済分析
                    • 半導体産業
                    • 知識
                    • 不確実性
                    • やさしい経済学:イノベーションを考える 第1章 新しい価値とは

                      日本経済新聞 (2016/02/03)

                      著者:清水洋, 連載期間:2016年1月21日~2月3日 (1) 創造的破壊で新領域へ(2016年1月21日 朝刊27面) (2) 発明で終わらせない(2016年1月22日 朝刊29面) (3) 発明で富得る制度必要(2016年1月25日 朝刊17面) (4) 人件費高騰はチャンス(2016年1月26日 朝刊26面) (5…

                      • 経営学
                      • 一般記事

                        関連URL:

                        オリンパス:胃カメラとファイバースコープの開発

                        山口翔太郎:清水洋
                        『一橋ビジネスレビュー』 第63巻 2号 100-113頁 (2015/09/24)

                        • 経営学
                        • 論文

                          関連URL:

                          Management of science, serendipity, and research performance: Evidence from a survey of scientists in Japan and the U.S.

                          Murayama, Kota: Makoto Nirei: Hiroshi Shimizu
                          『Research Policy』 Vol.44 No.4 pp.862-873 (2015/05/01)

                          In science, research teams are increasing in size, which suggests that science is becoming more organisational. This paper aims to empirically investigate the effects of the division of labour in management and science on serendipity, which has been considered one of the great factors in science. Specifically, in examining the survey o…

                          • イノベーションの経済分析
                          • サイエンス
                          • イノベーションの科学的源泉
                          • 論文

                            関連URL:

                            オープン・イノベーションとは?

                            米倉誠一郎:星野雄介, 米倉誠一郎:清水洋(編)『オープン・イノベーションのマネジメント:高い経営成果を生む仕組みづくり』 1-34頁
                            有斐閣(2015/03/27)

                            • 経営学
                            • 本の一章執筆

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                              顧客とイノベーションのために

                              米倉誠一郎, 米倉誠一郎:清水洋(編)『オープン・イノベーションのマネジメント:高い経営成果を生む仕組みづくり』 279-293頁
                              有斐閣(2015/03/27)

                              • 経営学
                              • 本の一章執筆

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                                オープン・イノベーションのマネジメント -- 高い経営成果を生む仕組みづくり

                                米倉誠一郎:清水洋(編)
                                有斐閣(2015/03/27)

                                • 経営学
                                • オープンイノベーション研究会
                                • オープン・イノベーションと日本企業のチャレンジ

                                  清水洋
                                  『化学工業』 第66巻 2号 pp.67-72 (2015/02/01)

                                  • 経営学
                                  • 技術経営
                                  • 戦略論
                                  • 組織論
                                  • 論文

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                                    Collaboration and Innovation Speed: Evidence from a Prize Data-Set, 1955-2010

                                    Shimizu, Hiroshi : Yusuke Hoshino
                                    WP#15-04 一橋大学イノベーション研究センター (2015/01/29)

                                    The anecdotal evidence has indicated that inter-organizational collaboration increases R&D productivity by providing access to outside complimentary assets for firms. Focusing on the length of time from launching R&D project to realizing its R&D outcomes, we call it innovation speed, this paper examines a prize data-set on industrial t…

                                    • 経営学
                                    • IIRワーキングペーパー

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                                      バイオスタートアップの新規株式公開と資金調達

                                      本庄裕司:長岡貞男:中村健太:清水由美
                                      WP#15-01 一橋大学イノベーション研究センター (2015/01/05)

                                      本稿は,バイオテクノロジー分野におけるスタートアップ期の企業(以下,「バイオスタートアップ」と呼ぶ)のうち,とくに,株式公開企業 (public firm) を対象に,ベンチャーキャピタル (venture capital; VC) からの資金調達および新規株式公開 (initial public offering; IPO) を通じた…

                                      • 経営学
                                      • IIRワーキングペーパー

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                                        味の素:健康リスク解析サービス「アミノインデックス」の事業化におけるコラボレーション

                                        清水洋
                                        『一橋ビジネスレビュー』 第62巻 3号 144-158頁 (2014/12/25)

                                          論文

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