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Allocation of Research Resources and Publication Productivity in Japan: A Growth Accounting Approach

Aoki, Shuhei: Megumi Kimura
WP#13-24 一橋大学イノベーション研究センター (2014/03/10)

In Japan, as in many developed countries, the government's agencies for science have implemented several reforms to the scienti c research system, which has concentrated research resources in the top research universities. However, the growth of research papers has stagnated in Japan during the 2000s. To analyze the reason for this, th…

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    中国における企業の研究開発活動および決定要因の実証分析

    劉 曙麗
    『中国経済研究』 第11巻 第1号(通巻19号) 22-46頁 (2014/03/01)

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      Author ordering in scientific research: evidence from scientists survey in the US and Japan

      Nagaoka, Sadao : Hideo Owan
      WP#13-23 一橋大学イノベーション研究センター (2014/02/28)

      This paper examines what drives author ordering in scientific research. We first discuss a theoretical framework for the choice between alphabetical ordering and relativ…

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        イノベーションの大きな流れ

        清水洋
        『月刊監査役』 Vol.2 No.624 26-37 (2014/02/25)

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          講演録:「新薬研究開発の楽しさと難しさ」~アクテムラの経験から~

          東京応化工業株式会社 社内講演会 (2014/02/14)

          講演録:大杉義征

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            バイオベンチャーの科学的源泉と成長に向けての課題―「2012年バイオベンチャー統計調査」にもとづいて―

            本庄裕司:長岡貞男:中村健太:清水由美
            WP#13-22 一橋大学イノベーション研究センター (2014/02/10)

            本稿では,「2012年バイオベンチャー統計調査」(2012年度調査)にもとづいて,日本のバイオベンチャーにおける科学的源泉と企業成長に向けての課題に注目した調査および分析結果を報告する.2012年度調査では,まず調査対象企業の企業数を集計し,これにもとづく日本におけるバイオベンチャーの動向を時系列的に把握する.また,バイオベンチャーの株…

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              東洋紡:逆浸透膜の開発と事業展開

              藤原雅俊:青島矢一
              CASE#14-01 一橋大学イノベーション研究センター (2014/01/30)

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                講演録:日本発の抗体医薬品「トシリズマブ」~製品化までの道程~ 

                Kansai Auto Immune Pathophysiology 研究会 (2014/01/15)

                講演録:大杉義征

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                  日本のイノベーター 先端技術 標的に係る分子を発見 大阪大学特任教授 岸本忠三氏 下 (日経産業新聞)

                  (2014/01/15)

                  講演者:大杉義征

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                    大阪の医薬基盤研究所で「アクテムラ(R)」と抗体医薬に関する講義を実施, Chugai2014-No.1

                    (2014/01/09)

                    講演者:大杉義征

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                      戦後日本の広告業の歴史におけるふたつの分岐点— 停滞と危機の「本質」—

                      木村めぐみ
                      WP#13-20 一橋大学イノベーション研究センター (2014/01/08)

                      「日本の広告費」をもとに、戦後日本の広告業の歴史を概観してみると、①「成長の時代」(〜1991年)、②「停滞の時代」(1992年〜2007年)、③「危機の時代」(2008年〜現在)に区分することができる。日本の大手広告会社には、広告主や媒体社との密な関係によって発展してきたという歴史があり、本稿ではとくに、広告会社の媒体社との関係に焦点…

                      • クリエイティブ産業
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                        真のグローバル化と新たな市場創造のための知財・標準化戦略

                        月刊経団連 1月号 第62巻 第1号 (2014/01/01)

                        著者:江藤学

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                        • 標準化
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                          遅延テーマにおけるGo/No Go判断基準

                          浅井政美, 高野宏美(編)『研究開発テーマの”遅れ”対策と効率化ノウハウ』 219-226
                          (株)技術情報協会(2013/12/27)

                           研究開発テーマの中止/撤退(Go/No Go)の判断は、そのテーマの評価により判断されるが、その評価は非常に難しく、かつ、そのテーマの評価方法には適切な方法がいまだに検討されている。その評価方法の一つとして、技術ポートフォリオがある。 本稿では、技術ポートフォリオを基にした研究開発テーマの中止/撤退(Go/No Go)の判断を説明す…

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                            富の集中:リスクテイクの報酬は経済成長の種子か徒花か

                            毎日新聞社「エコノミスト」 12/23号 pp. 29-31 (2013/12/23)

                            著者:楡井 誠

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                              関連URL:

                              新日本製鐵―コークス炉化学原料化法による廃プラスチック処理技術の開発と事業化

                              青島矢一 : 鈴木 修
                              『一橋ビジネスレビュー』 Vol.61 No.3 152-165頁 (2013/12/19)

                              • 経営学
                              • 技術経営
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                                関連URL:

                                アクテムラとレミケード―抗体医薬品開発における先行優位性を決めた要因

                                原 泰史 : 大杉義征
                                『一橋ビジネスレビュー』 Vol.61 No.3 22-36頁 (2013/12/19)

                                アクテムラとレミケードは抗体医薬品のパイオニア的な存在であり、産学連携から生まれた医薬品として知られる。両医薬品は、基礎研究はほぼ同じ段階で開始され、また、両医薬品の基礎論文の発表もほぼ同時期に行われているにもかかわらず、承認され販売されるまでに9年の差がある。結果として、売上高に著しい差を生んでいる。本稿では、この差が生じた要因の分析…

                                • 産学官連携
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                                  産学共同発明から見た産学連携―資源投入、成果およびその波及効果

                                  赤池伸一 : 細野光章
                                  『一橋ビジネスレビュー』 Vol.61 No.3 86-101頁 (2013/12/19)

                                  産学連携に関するさまざまな施策が過去10年以上にわたって推進されてきたが、今後の展開のためには、産学連携による知識の創造・融合・移転のプロセスの解明が政策的にも学術的にも求められている。一橋大学イノベーション研究センターおよび科学技術・学術政策研究所は、産学共同発明特許を生み出した産学連携プロジェクトにかかわった3000人以上の国立大学…

                                  • 知的財産
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                                    浜松ホトニクスにおける研究開発力の源泉

                                    七丈直弘 : 村田純一 : 赤池伸一 : 小笠原 敦
                                    『一橋ビジネスレビュー』 Vol.61 No.3 38-51頁 (2013/12/19)

                                    光関連機器メーカーの浜松ホトニクスは、主力製品である光電子増倍管の分野では世界シェア90%を有する圧倒的なトップメーカーであることが知られている。ノーベル賞受賞に大きく貢献したカミオカンデの心臓部である光電子増倍管をつくった同社の高水準な技術はいかにして形成されたのであろうか。本稿では、浜松ホトニクスの創業から現在に至るまでの歴史をひも…

                                    • 経営学
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                                      講演録:アクテムラから学んだ新薬研究開発の楽しみと難しさ~強い信念と粘り~

                                      北里大学理学部大学院特別講義 (2013/12/14)

                                      講演録:大杉義征

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                                        Reassessing Patent Propensity: Evidence from a dataset of R&D awards, 1977–2004

                                        Roberto Fontana:Nuvolari, Alessandro:Shimizu, Hiroshi:Vezzulli, Andrea
                                        『Research Policy』 Vol. 42 (10) pp.1780-1792 (2013/12/01)

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