ローソン:「お店」としてのコンビニから「企業」としてのコンビニへ
西村孝史
CASE#10-13 一橋大学イノベーション研究センター (2010/06/01)
2002年5月にローソンの社長となった新浪剛史は、矢継ぎ早に事業改革に乗り出す。就任当時の新浪社長に同社はどのように見えていたのか。また同社の置かれた競争環境はいかなるものであったのか。「おにぎり屋」というブランドを通じた基幹商品の開発、ナチュラルローソンやローソンストア100、ローソンプラスなど従来の青色のローソン以外での進出や、さ…
IIRケーススタディ
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